Aug 31, 2026(0y)
Aug 31, 2027(333d)
Combat
Kills0
Losses1
Efficiency0%
ISK
Destroyed0
Lost3.47m
ISK Eff.0%
Solo
Solo Kills0
Solo Ratio0%
Final Blows0
Combat Points0
Other
NPC Losses0
NPC Loss Ratio0%
Avg Kills/Day0.00
ActivityInactive
Nothing in the last 7d
Bio
私は誰も恨まない。
ただ、この世の生きとし生ける者たちを、我々の責務たる神の働きに用いるために武器を構えるのだ。
天は土であり、タレットは鍬であり、私が農夫で、あなたがたは作物である。

作物が鍬を握るのはひどく不自然で荒唐無稽なことであるし、これをあなたがたに教えるための芸術的表現として他国の玩具に乗ろう。
陽光が如くレーザー兵器に比べ、この玩具は破壊を楽しむだけの低俗な仕掛けのようだ。
その破壊性からか、コクピットに座るたび、カルダリに頼らざるを得なかった先代たちの痛みが背と尻に刺さるのだ。
未熟者の私は自戒の中で成長しなければならない。

そんな私でもカルダリの虚ろ舟に乗るのがやっとである。少なくとも彼らは身の程を知り、神に逆らうことはしなかった。
神の陽子ともいえる我々と接していれば、彼らに神の威光が届く日も来よう。

国名すら口にするのを憚る虚栄の集落と背信の集落、そこに無秩序に生えてくる常夜の雑草ども、彼らを用いるためにどうすればいいのかと苦心する日々だ。
彼らは表現を理解するだけの能を持ちあわせないのだから、玩具を使っても仕方ない。
おそらくは力によって種を細め、彼らが感じることのできる唯一の感覚である痛みによって、飼育的教育を施すしかないのだろう。


虚栄の雑草が平和主義や人道主義という欺瞞を口にするが、彼らがこそ力の時代を宇宙に広めたのだ。
我々の支配を受け入れたならそのどちらもが立派なイデオロギーとして成就されたであろう。
なにも我々は彼らを根絶やしにしようというのではないのだ。
言うべきことは理解できない者に言うのではなく、己に言い聞かそう。

まことに、神が許すか許さないかに関わらず、畑の支配権を命ぜられた農夫として、朝から晩まで鍬を振ろう。



いや、鍬を打つ。
人と作物が共存する時代が来るその日まで。
鍬を打つ。鍬を打つ。鍬を打つ



YC13588.王立研究所の片隅にて畏まる
Dashboard
Stats
Kills0
Losses1
Efficiency0%
ISK Destroyed0
ISK Lost3.47m
ISK Efficiency0%
Solo Kills0
Solo Losses1
NPC Losses0
Blob Factor0
Active TimezoneUSTZ
Final Blows0
Points0
Dies To (Corps)
Intel Profile
PlaystyleSolo (0 kills)
Avg Fleet: -
Typically Loses